コードギアスR2第9話『朱禁城の花嫁』の感想です。
今回のタイトル、素で失禁城かと思ってました。
そのションベン臭い城はどうなの、と。
スカトロAVみたいなタイトルだと思ったら朱禁城でした。
なんだよー、紛らわしいよー、あぁビックリした!
あやうく失禁するところです。
感想がたまっているのでサクサク短めにいきたいと思います!
自分なりに!
黒の騎士団はホントに日本出ちゃったんですね〜。
学校はどうなるんだ、学校は(それだけが心配)。
ギアスと学園生活は切っても切り離せないでしょう。
カレンがすっかり恋する乙女モードになってますよね。
“話しかけられてビックリ→高いところから落ちる→唇が触れそうになる”
なんて少女マンガな展開!
眩しすぎて正視できない(こちとらヨゴレ)。
てゆーか、ルルは押し倒される側なんだ?
CCやシャーリーに唇を奪われたり、カレンに押し倒されたり、女相手でもいちいち受身ですね、この人。
受けだから合ってるんだけど(真顔)。
この際どい体勢で普通に話を進めるなよとツッコミたい気は山々ですが。
(押し倒され慣れているルル・・・)
タバスコの代わりにラー油しかないと文句をいうCCに、ルルとカレンがそのままの体勢で
ルル 「それは・・・」
カレン 「どうしましょぅ」
というのがすごくカワイーのでツッコマないでおきます(だから何)。
かわいっ!
天子ちゃんが結婚することになってしまいました。
ちょっと待って、あの子、いくつよ?
10歳ぐらいに見えるのは気のせい?
犯罪臭え!
シュナイゼル殿下の側近という方は男なんだろうか。それとも女?
ロイドさんにシュナイゼル殿下の側近だと紹介をうけて
伯爵 「公私ともにね・・・冗談よ!」
こんな冗談に笑えるのは腐女子だけだ。
おもしろくないし!
シンクー緑川と天子様の過去が明らかになりました。
昔、天子様に命を救ってもらったんだね。
こういうのホロリと来る。
とにかく主従に弱い私。
お兄様とゼロ様がチェスをすることになりました。
血迷ったゼロ様 「私が勝てば枢木卿をいただきたい。」
BL的かごめ・かごめ?!?
あの子が欲しい!!あの子じゃわからん!
スザクが欲しいの?
台詞回し的にすごく素敵ですね、コレ。
スザクをもらえるかどうか緊迫した勝負が繰り広げられましたが、ルルは与えられた勝利は受け取らないことに決定。
用意されたホモには興味ない私に似ています(次元が違う)。
でもさー、せっかくなんだからさー、勝利もらえよ!屈辱を受けろよ!!!
スザクをもらえよ!!
結局勝負は付かないまま、更年期障害ニーナに邪魔されて終わってしまいました。
シンクー緑川が花嫁強奪!!!
式の最中に扉バーンと登場するなんて、映画みたいなシーンですね!
カッコよい!!
国を想いながらも天子様の幸せも無視できないシンクーは男だと思います。
小十郎も奥州が大事だけど、そのために政宗を見捨てたりとか絶対できないと思うんだ(突然こじゅまさ)。
国よりもずっと大事な人がいると思います。
ってこれギアスの感想だっけ?いけね。
天子様もシンクーとの約束を覚えていて、意気揚々のシンクー。
てっきり死ぬと思いました。
天子様を奪ったのはゼロですよ!
なんて悪役!
その笑い方ヤメロ。
なぜか砂漠で優雅なオレンジ 「ご期待には全力で」
いつでも全力投球!なオレンジ卿が復活です。
また見てギアスのイラストがオレンジでした。
ひでえ(笑)
コードギアス | trackback(0) | comment(0) |
<<名古屋旅行記その9〜高齢化社会に負けないよ〜 | TOP | 銀魂第216訓の感想>>
comment
trackback
trackback_url
http://aodiary20061021.blog80.fc2.com/tb.php/560-4180b906
| TOP |


