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アニメ『戦国BASARA弐』第12話感想その3

アニBASA第12話『蒼紅決死戦!激闘の果てに吹く風の音よ!!』の感想です。

前回の感想から結構日にちが空いてしまいました。
というか今月は全然ブログを更新してませんね。
過去最低の更新回数だ・・・なんということでしょう!
5周年に突入したというのにかつてないほどのやる気の無さです。
おおい!
やる気がないというか、書きたいことはいっぱいあるんですけど、眠いんです。
眠気に勝てないの・・・。
あと飲んだり薄い本読み耽ったり野球でワクワクしたり・・・。
もっとしっかりオタクしたいです。
アオイ、アジャ アジャ ファイティン!(なぜか韓国語)

さて今回は、小十郎VSハンベのシーンから。
ハンベはかなり政宗の実力をかってくれているようですね。
「悔しいけれど政宗君のことは天性の竜だと認めざるを得ない」なんて言ってますが、悔しがるほどハンベは竜になりたかったんでしょうか。
それとも、悔しいけれどお前に夢中!的な負け惜しみ?
ギャランドゥ!ギャランドゥ!

ハンベ 「彼には・・・あの竜には計り知れぬ何かを感じるんだ・・・」

たぶん、それが萌えってヤツだと思います(確信)。
私も感じるよ、政宗には計り知れない何かを。
もうドキドキする、あんなんが小十郎と絡んでると思うと。
やはりハンベはこじゅまさ!

政宗の壊された兜が地面に捨てられているのが痛々しい・・・(ノд<。)゜。
小十郎がみたらきっとショック死するよ。
背中の傷どころじゃねーよぉー!
兜なしで頭むき出しの政宗は、大猿にフルボッコされております。
ひぃ!サンドバック・政宗・・・Σ(゚д゚;)
ぶっ飛ばされて蔵2棟を全壊させていますが、まだまだ立ち上がれるようです。
確実に兜より政宗のほうが丈夫なんじゃ・・・。
フラフラしながらも大猿の前に出て行くあたり、ドMですね!
「もっと殴れ」的なギラギラした眼がカッコイーー(≧∀≦)!

島津さんがホンダムと、謙信&かすがが三成と戦っております。
場面、変わりすぎだから!落ち着かないから!!
もっとそれぞれの戦いをじっくり見せてほしーなー。
無理なら政宗&小十郎の戦いだけでもクローズアップしてください。

ユッキーは相変わらず波動砲に焼かれています。
岩も溶けるはずの熱さですが、彼にとっては「ちょっと熱いでござる」程度です。
ちょっと大きい日焼けマシンみたいなもんです。
小麦色の男らしさを手に入れるでござる。
ほどよく小麦色になったところで、ユッキー脱出!
灼熱よりも熱く燃え盛ったようです。
どこまでも精神論なのだな。
オクラも「我の計算を超えておるだと?」と驚いていますが、これは計算できなくてもいいと思うよ。
まさか太陽よりユッキーの魂が熱いなんて・・・!

一仕事終えたユッキーが想うのは政宗のことです。
ユッキー 「政宗殿・・少しは貴殿に近づけたであろうか。生き延びてくだされ。そして今一度、今一度相見えましょうぞ。」
ここでまたサナダテフラグか・・・orz
フラグを・・・フラグを折らなくては・・・。
ユッキーの言葉に政宗も目開けちゃうしね。
いいから寝てろよ!スピースピー寝てろよ!!
それ愛とかじゃねーから!ただの超能力だからぁ!!

ハンベVS小十郎!!
前髪ハラリの小十郎がカッコイイ・・・(´ρ`)
あれこれ前にも書いたっけ?
思うたびに書きますから注意してください。

戦いの最中、ハンベが自動的に流血してしまいました。
だが容赦はしねえ(by小十郎)
鬼カッコイーーーーー(≧∀≦)ノノ
怒ったドS小十郎、イイ・・・。
血、吐いたから何か?みたいな。
清清しいまでに容赦なしですね。
政宗様の背を斬ったヤツは死あるのみ!
先輩、あとで政宗をフルボッコした大猿もやっちまってください!

ハンベとの最後の一閃を前にして、なぜか小十郎が刀をポイ捨てしてしまいました。
フィニッシュは極殺かと思いきや、政宗の折れた刀に持ち替えたーーーΣ(゚д゚;)
そんなものムキ出しで懐に入れておいたら、確実に胸板傷だらけですがな。
そこは愛の力で。
こじゅまさという愛の鞘に納まっていたということで宜しいでしょうか。
これがこじゅの敵討ちなんだな。
いや・政宗死んでねーけど。
政宗の刀で落とし前付けたかったんだな。
政宗はこじゅの刀使うし、小十郎は政宗の刀使うし!
お互いの持ち物交換(人∀`)とか、なんなのこいつら!!
え、もしかして付き合ってるの?
付き合いたてのカップルか!中学生か!というラブラブっぷりですね。

またまた半端ではありますが、今回はここまで!
次回でアニBASA最終回感想の最終回!になるかしら・・・。

アニメ『戦国BASARA弐』第12話感想その2

アニBASA第12話『蒼紅決死戦!激闘の果てに吹く風の音よ!!』の感想です。

場面変わって、大猿VS政宗!
今回はころころ場面が変わるな~。
詰め込み感が漂います。
無理に12回に収めなくてももっとジックリゆっくりやってくれていいんだぜ・・・?

政宗様が大猿に吹っ飛ばされて、壁を3枚ほどブチ破りながら、小田原城に入城。
なんという乱暴なノック!そして強引な御宅訪問!

フラフラな政宗の首を大猿がぎゅむっと掴みました。
よくそんなデカい手で政宗の細い首が掴めるよなと感心した。
それどころじゃないが。
と・殿ぉぉぉーーーー!!
頭が握りつぶされちゃう!!
心配してハラハラ見てたら、次のシーンで明らかにパース(というかスケール)がおかしくなっていた。

このシーンでは政宗の首を掴むほどの手の大きさが・・・
小さな手

このシーンでは政宗の上半身を握れるほど巨大化!
大きな手

満月でも目撃してサイヤ人化してしまったんでしょうか。
上半身をギュッと握られてプラプラしてる政宗様が畑から抜かれた大根に見えてなりません。
産地直送もぎたて政宗・・・!
農薬は使ってません。

大猿に兜を握りつぶされるのは見てて恐ろしいです。
半月が・・・!殿のチャームポイントが折られたぁぁ!!
今回は背中斬られたり、刀折れたり、兜潰されかけたり散々ですね、政宗・・・。

謙信様のもとには三成が送られていたようです。
台詞まであったのにビックリした。
あと色々白すぎるのにもビックリした。
真っ白すぎて髪と肌の境目がわからない!
何かに似てると思ったらガッチャマンでした。
あぁ!

BASARA3コンビの片割れ・家康まで出てきましたよ。
まさかこれ劇場版の伏線じゃあるめぇな。
まさか三成&家康で映画作るつもりじゃあるめぇな。

通り道に村があるのを知ったユッキーが、槍二本で要塞を止めようと必死。
ユッキーのみなぎりによって槍が燃え始めました。
落ち着いて!
みなぎればみなぎるだけ槍は脆くなります。
落ち着いて!!

ユッキー 「折れぬ!魂の槍は折れぬぞぉぉぉおお!!」
イヤ・折れるわ。
木材に無理言うな。

たしかに諦めたらそこで試合終了だよって安西先生も言ってたけども!
世の中にはできることとできないことがあるからね。
と思ってたら要塞が進みを止めました。
なんですと!
槍二本がイイ所に刺さってテコの原理で・・・って無理がある!
そんなに力があるんなら、普通に手で押せばいいと思う。槍必要ないと思う。

オクラはユッキーに捨て駒の理想を見たようです。
オクラ最高級の褒め言葉をいただきましたー!
褒めつつも、下々の者に攻撃は許しません。
ビッターンとユッキーをぶっ飛ばし、波動砲発動です。
いかん!ユッキーが焼かれて溶けてしまう・・・!

ユッキー 「熱ぅござるぅぅぅ!!!」

そんな程度!?!
崖が溶けて無くなるほどなのにアチチ・アチのレベルなの??!?

ユッキーの頑丈さに感嘆です。
どこまで常夏男・・・。

ちょっと中途半端ですが、一旦ここで終了します。
明日仕事なの忘れてた!

アニメ『戦国BASARA弐』第12話感想その1

アニBASA第12話『蒼紅決死戦!激闘の果てに吹く風の音よ!!』の感想です。

寂しいことにとうとうアニBASAの感想も最終回です。
3期はいつですか・・・?
二期の第一話は日5で歴代一位の視聴率だったっていうし、当然期待していいですよね?
いいと言って!
アニメが終わってしまいましたが、まだまだBASARAです!!
アオイ@いつかは脱オタ。は全力でこじゅまさを応援します(主に脳内)。

アニメ終了後のBASARAプロジェクト第一弾(勝手に命名)として、学園BASARAアンソロジー2の発売が決定しましたね!
あの「公式なのに設定と執筆者が同人誌 やりすぎ だがもっとやれ学園アンソロジー」がまた発売されるとは。
みんな、12月17日(金)発売だよ!!
北海道には20日過ぎまで入荷しないんですね、わかります。
今回はBASARA3がベースらしいので、前回1年生だった家康が2年になって生徒会長になってるのかなー。
それを怒った石田三成と激突?
想像するだけでテンション下がる。
そうなると3年だった小十郎はどうなるんだ?もしかして卒業しちゃってるの?
いや、「政宗のために留年している」に清くない一票!

それでは以下、本編感想です。

大猿VS政宗!
今まで何回か言ってきたけど、最終回だから繰り返し言っておきます。
刀を構える政宗様美しす。
相対する二人の気迫?で強風が荒れ狂い、暗雲まで呼び寄せました。
すごい。ダイソンの羽根の無い扇風機ぐらいすごい。
どうして風が出るのか不思議。

ムネも最初から六爪で本気ですね!
ムネが大猿に「テメーとは楽しいパーリィーのなりそうもねぇ。のれねぇパーリィーはとっとと終わらせるに限るってことだぁ!!」と言い捨てております。
やっぱ幸村とのパーリィーとは違うよね~。
私としてもとっとと終わらせて欲しいであります!
尺をこじゅまさ用に取っておいて欲しいであります!
Bパートまるまるこじゅまさが観たいでありますっっ!!
(だが無理なことは知っている)

お館様は佐助からユッキーの伝言を聞いております。
どうやら「ハウス!」と言われたようです。
犬かよ!

動くな!とお館様を躾けるとはユッキーも成長しましたね。
お館様もそれが嬉しいらしく、ハウスと言われて爆笑しております!
器のデカいお人だ。
今期のアニBASAは、こじゅまさの親離れ子離れとユッキーの成長物語だった気がしてならねえ。

今回はこのアバンがOP替わりでした。
詰め込みすぎじゃね?

オクラは大きな要塞でガタガタガタガタと大阪へ進軍中。
こんなにデカかったら普通の道も通れなくて大変なんじゃないでしょうか。
岩と岩の間にひっかかったりしないのか心配です。
障害物あったら焼いちゃうのか?

隠れようも無い移動遊園地なので、簡単に見つかって待ち伏せされてしまいました。
またもや鏡の反射で焼き尽くそうとしましたが、あまりに起動が遅いため、簡単に走って避けられてしまいました。
そんな風に避けられるんだ!?!

前回焼かれてしまった豊臣軍の人は死んでも死に切れないですね。
俺達もポカンと見てないで走って避ければヨカッタ・・・orz!!!(by天国の豊臣兵)
すごい威力でも撃つまでが遅いのが弱点ですね。
チャージに時間かかってたもんね、宇宙戦艦ヤマトも。
待ち伏せの薩摩の皆さんはユッキーの囮だったようです。
成長したユッキー、戦略的~!

全力で走って行って迷子になっていた小十郎が登場です。
政宗の背中も守らず、こんなところで極殺して!あんたって子は!
今頃、政宗の背中が斬りたい放題よ!

極殺小十郎が走ってくる馬を蹴り飛ばしました。
なんという動物虐待。
蹴りの風圧で後方にいた馬に乗っていた人まで吹き飛ばしました。
足がバチバチしていたので静電気の要素ですね、わかります。
きっと科学的に証明できる。

極殺モード小十郎のハラリ前髪が素敵です。
きっと政宗の上に覆いかぶさる時もこうなんだ!(さらりとR18発言)
刀で襲い掛かってくる人を相手に、殴る蹴るの暴行を加え、チョーパンをお見舞いし、奪った刀で切りつけ、あっという間に十数名が死亡しました。
かぁーっこいい!!
細かいですが、剣先を地面に引きずって火花を散らせながら、兵士に近づくのがホラーでいいです。
こりゃ兵士もチビるわ。
小十郎、ケダモノだぜ・・・!
こうなると、今まで大人しく大阪城に囚われていたのが不思議です。
素手でこんなに強いなら、早々に逃げ出せた気がしますが気のせいですか?
それともあの牢には極殺封じの海楼石でも埋まってたんだろうか。

ハンベが、小十郎の刀の刻印は副将としても殊勝な誓いではなく、深淵に秘めた狂気を封印するためのものと分析しました。
その通りだよ!よくわかってんじゃーん。
やっぱお前さん、こじゅまさだな!同志だな!
BASARA2の「暗闇の中に光が一つ それだけが俺の正気をつなぎとめる」「わからなくてもかまいやしねぇさ、何が俺の心を繋ぎ止めるかを」という台詞や、英雄外伝の「ぬばたまの闇に光一つ」という台詞がまさにそうですよね!
キャプコンは小十郎にとっての政宗を主君どころか人生の光として捉えてますよね。
異議なぁぁし!!
政宗は、おはようからおやすみまで小十郎の人生を照らす光です。
小十郎の正気を引き止めるのも政宗(主に昼)、小十郎の正気を吹っ飛ばすのも政宗なんだぜ(主に夜)。
政宗による小十郎の理性のキャッチ&リリースが大好きです!!

ここまで開始6分の感想でした。
Aパート分どころじゃねぇ。
長くなりましたので分割します!
最終回だからいいよねぇ~。

アニメ『戦国BASARA弐』第11話・Bパート感想

アニBASA第11話『覇走 豊臣大本隊!本気の慶次、断腸の抜刀!!』Bパートの感想です。

そういえば先日ドンキホーテに行ったら、BASARA麺が97円で叩き売られててショックでした。
それでも買わない私もいましたが。

観覧車付きの要塞で大阪に向かっているオクラ。
嬉しげにお酒を持ってきたアカガワ殿を斬り付けるなんてマジひどいと思ったら、酒に毒盛ってたのかー!
虐げられても忠実にオクラに仕える部下だと思ってたのに・・・。
地味な顔して間者とは結構やりますね。
こうしてオクラは人を信じる心を失っていくわけか。
そして自分の心に無遠慮にズカズカ入り込んでくるアニキにいつしかほだされるわけですね、わかります。
まぁ、あまり興味はないんですけど・・・。

悩めるユッキーは、自分が追い求めていたのはお館様の背中ばかりで明日を共に見ていなかったということに気付いたようです。
そんなに気にすることないのに。
小十郎なんて力いっぱい政宗の背中しか見てないからね。
それがいいんだけど!
なんだか大人になったねぇ、ユッキー。
興奮して馬が飛びましたよ。
思いの力が強ければ馬はペガサスにもなります。

オクラ暗殺の知らせを待っていた豊臣軍が要塞の主砲に消されてしまいました。
まさか鏡の反射で大地が焼けるなんて・・・!!(ガタガタ)
眩しっっ!ってなるぐらいだと思ったら大間違いでした。
これはもう戦国の武器ではないんではないだろうか。
宇宙戦艦に匹敵する武器ですよ。波動砲だよ。
イスカンダルにも行けるさ、お前なら。
もうタイトル『未来BASARA』でいいんではないだろうか。
未来乱世で武将が群雄割拠でいいんではないだろうか。

大猿の大軍の前に立ちはだかるナウシカ・・・じゃなくて慶次でした。
剣を捨てて手を広げてみたけど、やっぱ轢かれました。
相変わらず「目を覚ましてくれ!!!」と言ってますが、秀吉は両目ギンギンですよ。
どちらかというと目を覚ますのはこんな方法で大猿を止められると思っている慶次・・・。
轢かれてポーンと宙に舞い上がった時、本当に笑ってしまった。
哀れすぎる、慶次・・・!
ナウシカをリスペクトしすぎです。
目を開けた慶次の傍らにいたのは、黄色い糸で癒してくれるオウムではなく独眼竜でした。
オウム政宗ーーーーー!

片膝付いて話を聞いてあげる政宗が優しいと思いました。
「昔はイイ奴だったなんて俺に聞かせてくれるなよ」とか、負け犬じゃないからそのまま放っておいてやれとかカッコイーです、殿ぉぉぉー!
小十郎が帰ってきたら俄然元気ですね!心に余裕ができましたね!

佐助がユッキーに追いつきました。
恐らく飛行機とか新幹線乗ってるんだと思います。
馬と並走できるぐらいですから、乗換えも相当素早くできるんだと思います。
ユッキーに「片倉の旦那と落ち合った独眼竜は小田原へ向かっているはず」と報告しておりますが、政宗と小十郎は落ち合ったけどすぐはぐれちゃったんだよーーー。
小十郎、全力で駆けてって迷子なのーーー!
探してーーーーー(ノд<。)゜。


小十郎がハンベの元にたどり着きました。
砂煙立てて現れる小十郎、カコイー(人∀`)
王子様みたいじゃね?
こんな風に政宗の危機に現れてほしかったと残念でなりません。
なぜだ・・・なぜこうなった・・・。

小田原城の前では政宗が大猿を待ち伏せです。
かわいいことするじゃないの。
勝った方が城に入るとか言ってますが、小田原城の意向は完全無視でいいんでしょうか。
無人じゃないんだろ?

陣羽織を戦慄で白に染めちゃうぞ!という大猿に「上等・・・!こっちはいつでも死に装束だ!」と粋がる政宗様がカッコよすぎです。
あぁ素敵・・・(´∀`)=3
その死に装束をめちゃくちゃに乱したいです(小十郎が)。
先日はあんなにこてんぱんにやられたというのに、元気に対峙する政宗の自信は一体どこから。
知らない間に精神と時の部屋ででも修行したんでしょうか。
それとも小十郎との愛の力でなんとかなると思ってるんでしょうか。
愛って盲目!

次回最終回とか寂しい・・・( ノД`)

アニメ『戦国BASARA弐』第11話・Aパート感想

アニBASA第11話『覇走 豊臣大本隊!本気の慶次、断腸の抜刀!!』Aパートの感想です。

最近私生活が野球でゴタゴタしてたので(野球選手かよ)、なんだか感想を書くのが久しぶりです。
それももう終わったからね!
今シーズンもう終わっちゃったからね!
オタクに専念しちゃうからね!もう!!

相変わらず小十郎は拉致監禁されたまま、ハンベに口説かれております。
豊臣に仕官するか、政宗の亡霊を追い求めて彷徨うかの二択ってか・・・。
彷徨う方でみのさん、ファイナルアンサーです!!!(勝手に)
実際小十郎は政宗が死んだら速攻後を追うと思いますが。
小型ヨットの如くものすごい速さで三途の川を渡って政宗に追いつくと思いますが。
政宗を好きすぎて輪廻転生の輪から外れる小十郎もイイ・・・!
やはりハンベ・・・おぬしもこじゅまさ・・・!?!

ハンベがお留守の間に小太郎が不法侵入です。
なんと簡単に!
小十郎もちょっと頑張れば逃げられたんじゃないの、これ・・・。
佐助&かすがも侵入しようとしているようですが、一目で小十郎を見つけてしまいました。
しかもいとも簡単に助けてしまうようです。
お・お前が助けるのかよ!!!と思わずつっこんだ。
どういう佐こじゅ展開。
需要ねえ!
政宗が助けるはずなのにーーーー!!!

3人で仲良く豊臣の機密を盗み見てるところに、小太郎がやってきました。
佐助がやられそうでドキドキしたよ・・・!
佐助まで死んじゃったらさすがに幸村がかわいそう。
そして落ち込んだ幸村を政宗が慰めそう。
それだけは勘弁・・・!(どこまでもこじゅまさ)
かすがは佐助にもらったハングライダーで越後へ戻るようです。
大阪から越後までってどんだけ飛距離あるんだよ!
排気ガスも出ないし、ガソリンも必要ないし、エコな乗り物ですね・・・(としか言いようが)。
あんな目立つ物で空飛んでたらめちゃめちゃ的になる気もしますが、そこは謙信様への愛でなんとかするんだと思います。

小太郎の狙いは刀だったようです。
刀をぽーいと投げると骨を追いかける犬のように飛びついていきました。
ホントに刀しか眼中にないんだね・・・。

やっと自由になった小十郎は、通りがかりにアニキの部下達を助けてあげました。
何その小さな親切。
今までドンと構えて拉致られていたくせに、全く余裕がありますね、小十郎。
一目散に政宗様の元へ向えよ!!
それにしてもアニキの部下達はみっちりと詰め込まれすぎですね。
可哀想に。

松永様、再登場!
そこへ小太郎が刀を届けに現れましたが、なぜこれ見よがしにここでやる?という疑問が残ります。
政宗とアニキの様子を見に来たんでしょうか。
どうでもいいと思ってるっぽいんだけども。
本当に何しに出て来たのよ、松永様。
今晩は宝刀を肴に一杯やるらしいです。
刀を肴に飲めるなんて安上がりだな。
飲みに誘って割り勘したいタイプ。
最後は小太郎と共に消えてしまいました。
イリュージョン!!
結局は刀を自慢したかっただけなんだろうか・・・。

こ・小十郎が政宗の元にーーーー(≧∀≦)ノノ
伊達軍、涙目。私も涙目。
とうとう!とうとう王子様が・・・!
政宗の刀と会話しかしなかった引きこもりが!
助けられるのを待っているだけの王子様が!
やっと重い腰をあげて、引きこもりの部屋から出てきました。
遅いぞ、コノヤロウ!もう二期終わっちまうがな!!!
馬を駆る小十郎の凛々し過ぎて、全てを許してしまいそうですが。

「小十郎」と掠れ声で呟く政宗と、小十郎が無言で向かい合う間がなんともいえません。
きっと二人は心の中で悶々と考えてるんだろーなー!
溢れる想いを抑えてるんだろうなー!
なにしろ衆人環視ですからね。
伊達軍&長曾我部軍とアニキは空気を読んでイリュージョンで消えるべきでした。
黒い羽を散らすべきでした。
この人たちも連れてって、松永様!!!

政宗に色々かけたい言葉はあるだろうにぐっと堪えて、アニキに大阪城の部下のことを教えてあげる小十郎。
もうお前あっち行け、と。
これはやんわりした人払いですね?わかります。
アニキの「くたばるなよ」も政宗の腰を心配した言葉にしか聞こえません。

一体いつ政宗が小十郎に飛びつくのかと。
一体いつ小十郎が固く抱きしめるのかと。
目を皿にして見守りましたが、一向にそんなシーンがないままアニキとのお別れシーンです。
いつのまにか朝になってる・・・!
まさかの朝チュンです。
もうこれは昨晩から朝にかけての空白の時間は腐女子にお任せ!というアニメスタッフからのプレゼントだと思っていーんすか、コレ。
いや普通にアニメでやってくれても良かったんですけど・・・。

小十郎 「政宗様、此度の失態・・」
政宗様 「そんなことはいい!よく戻った・・・」


ううぅっ・・・うう・・・(ノд<。)゜。(伊達軍に混ざって男泣き)
一切小十郎のほうを見ない政宗にツンデレのあるべき姿を見た。
嬉しいくせにー!抱きつきたいくせにー!泣いてたくせにー!!このこのぉー!
小十郎も絶対グッときてますよね。
嬉しいくせにー!抱きしめたいくせにー!泣いてたくせにー!!このこのぉー!
長かった・・・長かったよ、こじゅまさ七夕時代・・・。
やっと再会した二人はこれまで以上に燃え上って・・・って、ええええぇぇぇぇ!!!
行っちゃうのぉぉぉ!?!

こじゅまさ邂逅、一瞬過ぎて吹いた。
ちょっ!小十郎!!!行かないでぇぇぇぇ!!!
なんだかわからないけど背中守るなら近くにいてくれ!

どうしてこうなった。

衝撃のままBパート感想へ続く!

アニメ『戦国BASARA弐』第10話・Bパート感想

アニBASA第10話『復活の若き虎!改造大要塞・日輪の脅威、東へ!!』Bパートの感想です。

合間にDRRRのPSPゲームのCMが入りましたねー。
なぜこの時間にこのCMを。
もしや私が静イザ好きなのを知っているんでしょうか。
一体どこから個人情報が漏れたのか(ドキマギ)。
すごく興味がありますが、実際予約しようか迷ってたんですが、絶対買ってもやらないな。
銀クエもいまだにやってないもんなー(遠い目)。
それに年末にはMHP3出るんだぜ!
しばらくはそっちに夢中になりそうな気がします。
臨也を狩れるっていうんならDRRRのほうを買いますがどうでしょう?
今度はアイルーに名前付けられるといいなー。
黄猫の静雄と黒猫の臨也を連れて行きたい。
白猫の銀時と黒猫の土方もいいかもね。
って何の話。

それではBパート感想!

監禁されている部屋の中、一人静かに政宗の刀と会話する(予想)小十郎。
またかよ!
なんか二期の小十郎って9割方、この部屋で座ってるだけだよね・・・。
一番の見せ場は拉致された時と、政宗の回想の中という。
もっと小十郎に見せ場を!こじゅまさを!

大猿とハンベが会話中。
あまり興味がないので早送りする勢いだったんですが、三成出てきたのでビックリして止めた。
大きくなった家康まで出てきたよ。
こんなところでBASARA3のCMかよぉぉぉ!!!
とPS3を持っていない私は半狂乱になりかけましたが、もしかしてこれはアニメ三期への伏線なのかしら??
そうに違いない!
ポシティブ・シンキング!!
てことは三成に蛙の様に吹っ飛ばされる政宗がアニメで見れるんですね?
楽しみです。
今度は“三”の字を間違わないよう感想を書きます。

夢吉が慶次のお守りを隠しちゃったみたいですね。
そんなことどうでもいいいんじゃない?
アニメの外でやってよ(冷酷)と思いましたが、後から何か関係してくるんだろうか。
夢吉がかわいすぎるので許します。

悩めるユッキーは島津さんには色々ご指南されているようです。
思春期の坊主みたいに悩むね。
てかユッキーって18歳設定だっけか?
まるで思春期の坊主、略してMSBじゃないですか。
納得。
それにしても島津のじっちゃんカッコイイなぁ~。
信玄とか謙信とか年配組はカッケー漢が多いですね!

アニキの要塞をアレンジして作り直した要塞・日輪。
観覧車に鳥居付いてるみたいなことになってます。
なんという日輪。
アニキが見たら号泣するね、きっと。

出陣前の大猿はハンベの体を気遣っております。

大猿 「日ノ本を統べたら少し休め。我が気付いておらぬとでも思おたか。我にはお前が必要だ。」

デレてるところ悪いですが、結局気付いてないですよね。
何だその中途半端な気付き方!
なんかコンコン咳してるけど風邪?ぐらいに思ってるんだろうか・・・。
この主従も伊達主従に負けじとラブラブですよね!
一切萌えないけど!

松永様に吹っ飛ばされた政宗&アニキがやっと崖下から姿を現しました。
政宗もアニキの錨に一緒になってぶら下がってたんだろうか・・・。
腰とか抱かれていたんだろうか。
政宗の意外な腰の細さにアニキがドッキンしたことは間違いありません。
もう辺りは真っ暗ですが、二人は一体何時間ぶら下がっていたんでしょうかね。
そのファイト、一発どころでは足りない。
ファイトォォォ!!!五、六発ゥゥ!!
鷲のマークの大正製薬です。

独眼竜と西海の鬼、この二人が並んで立ってるの、いいね!!
そういえば、早々に爆弾に吹っ飛ばされた伊達&長曾我部両軍の皆さんは一体どうなったんだろう。

ところで松永様は一体なんだったの?
手からドドン波、出しただけ?

アニメ『戦国BASARA弐』第10話・Aパート感想

アニBASA第10話『復活の若き虎!改造大要塞・日輪の脅威、東へ!!』Aパートの感想です。

政宗の元に、松永様からの文と「義」が届けられたシーンから。
「お前の大事な小十郎を奪ったから取りにおいで」という内容だったらしいですね。
二期の小十郎は豊臣に囚われたり松永に奪われたりと、ピーチ姫もビックリの姫っぷりです。
あの攻めっ気を思い出して!!

政宗は部下をアニキに託して、一人で小十郎を取り戻しに行く気のようです。
大切な部下を預けるとは、相当アニキのこと信頼してますね!
これから始まるこじゅまさ劇場に部下が邪魔って言うのもあると思いますが・・・(いや無いよねスイマセン)。

どうやらアニキも松永様と因縁があるようです。
因縁プレイバック映像を見ても全く思い出せないんですけど。
え・・・そんなのあったっけ?!?一期の話???

アニキは共闘を持ちかけてきました。
「一人じゃ心もとないわけじゃなく、その方が早く済む」なんて説得するあたり、政宗の操縦の仕方を心得てらっしゃるとしか。
信玄公のお誘いは無下に断った政宗ですが、アニキのお誘いには相当イイ顔で振り向きました。
政宗の心をくすぐるのウマいっすね、アニキ(´▽`)ノ

九州にて武蔵&幸村が戦闘中!
武蔵が豊臣軍を森へ誘い込んで、待ち伏せしていた幸村がドッカーンと軽く百人ほど吹き飛ばしました。
別にわざわざ誘い込まなくてもこのドッカーンがあれば事足りた気がします。
今度は逆に武蔵が誘い込まれて、要塞にドッカンドッカンやられております。
そんな中でハンモックに揺られてスピースピー寝てられる島津さんはすごいですね。
カッケー。
町民が襲われておりますよ!
早く起きて!!
危うく幸村が助けてくれましたが。
でもその後、槍で竜巻を起こしてるので哀れな町民は巻き込まれたことと思います。

ユッキーは傷の癒えない島津の元に水軍が向ったのを心配しております。
そんな心配まるで無用だった。
一体どこに傷を負ってるのか教えていただきたい。
極めて元気に暴れハッチャクです。
もっと早く起きれ。

仲良く松永様の元へ向かっていた伊達&長曾我部連合軍ですが、松永様の熱烈な歓迎を受けました。
比喩とかじゃなく熱烈。髪も焦げます。
よくアニキの鳥が普通に飛んでるよな。

アニキの指示に乗せられて、みんなが崖を飛び越えだしました。
ちょ!大丈夫!?
馬ってそんなに飛ばないよ!!
なんとか崖の向こう側には飛べたようですが、そこでも松永様の熱烈な歓迎を受けました。
すごい爆弾の量だな。
アニキと政宗以外は吹っ飛ばされてますが、二人は気にしてないようです。
ちょっとは気にしたらどうだろう。
大切な仲間が!爆弾で吹き飛ばされてるのよ!
こんなことなら本当に政宗一人で来たほうが良かったかもしれません。
みんなで来た意味ねー!

松永様に向かって政宗&アニキがジャーーンプ!
政宗様は爆風を背にジャンプをかましている最中も喋っております。
腕を組んですごい余裕です。
きっと彼にとっては遊園地の遊具に乗っているのと変わらない気持ちなんでしょうね。
二人が飛んできても冷静に受け止める松永様もすごい余裕ですが。

「小十郎はどこだ!!!」とお怒りの様子で詰め寄る(というか飛び寄る)政宗ですが、松永様の手からの爆風に吹き飛ばされてしまいました。
なぜ手の平から爆風が出るのか、松永様は手が熱くないのか、一体どういう仕組みなのかと突っこむこともバカらしい。
きっと片手で出せるカメハメ波を習得してるんですよね!

続きはBパート感想にて!

アニメ『戦国BASARA弐』第9話・Bパート感想

アニBASA第9話『竜と鬼 尾張の激突!爆走!伊達。長曾我部連合軍!!』Bパートの感想です。

Bパートは若干盛り下がり気味でお送りします。

ユッキーは武蔵と稽古中です。
物思いに耽ってド突かれるなんて、最近のユッキーは悶々考え過ぎですね。
事あるごとに脳内お館様に語りかけております。
なんかもう死んでるっぽい、お館様。

また物思いに耽ってしまったユッキーは、無意識に「政宗」と呟いていたようですね。
恋する乙女か、お前は。
その様子を至近距離で武蔵にガン見されていたなんてちょっと恥ずかしい。

幸村 「政宗殿に思いを馳せ、にわかに力が湧いてまいったァァ!!」

もはや突っ込む隙もなく、恋。
あからさま過ぎです。
相当愛されてますね、政宗!
まぁ政宗のほうは小十郎のことしか考えてないんですけど!
そうだといって!

伊達軍&長曾我部軍は、仲良く二人乗りで進軍することになったようです。
ホント微笑ましいね、こいつら。
さすがにアニキは馬フラーに乗らなかったようですね。
政宗が「こいつは俺の馬だ!」と言ったのか、アニキが明るいところで改めて馬フラーを見て丁重にお断りしたのか気になるところです。

アニキはオクラとサシでやり合いたかったみたいですね。
思わぬところでアニキ×オクラ臭がしてまいりました。
私はいらないよ、そういうの!お構いなく!
アニキの「好敵手」という言葉に誰かのことを思い出したらしい政宗。
誰かって・・・小十郎ですか?(無理がある)
そんな初めて会ったようなアニキにも考えてることダダモレってどうなの!

政宗がユッキーのことを「生まれっぱなしでピュア」と称しましたΣ(゚д゚;)
生まれっぱなしって裸っていう意味ですか?(無理がある)
なんか政宗がユッキーをそういう風に捉えてたって衝撃なんですけど。
守りたいとか思ってたらどうしよう。
ピュアってなかなか戦国武将には使わない形容詞ですよね・・・。
ユッキーはこれでも日本一の兵(つわもの)なんだぜ・・・?

政宗 「バーニン・ソウル!飛びっきり!掛け値なしなんだよ。」

Σ(´Д`;)
何この俺の狙ってるあの子は学園一のカワイ子ちゃんみたいな発言。
目と耳を覆いたくなる。
恋の花が日本国中で咲き誇ってるいるようです。
今は武将の発情期か・・・?
咲き誇るのはいいけど、こじゅまさにしてーーー(/д\)
小十郎が大阪城を抜け出して政宗と再会とかさぁ・・・ブツブツ・・・。
 小十郎 「政宗様!!」
 政 宗 「小十郎!?!お前どうしてここに?これからお前を取り返しに・・・」
 小十郎 「小十郎は囚われの姫ではありません。あなたをお迎えに上がるのは私の役目です。」
 政 宗 「ハッ!上等だ!それでこそ俺の右目だぜ!」(飛び切りの笑顔)
みたいな。
こじゅまさしかない世界へ行きたい。

政宗 「この俺がクールじゃいられなくなるほどに、どうしようもなく熱い槍を振るいやがる。やけどじゃすまねぇ。」

グハァッッーーー!!!(吐血)
たしかに・・・ヤケドじゃ済まなかったぜ、このダメージ・・・グフッ。
というか、政宗は普段からカッカしてそんなにクールじゃないと思います。

オクラ率いる毛利軍がユッキー達の元へ迫っております。
オクラ、鳥居持ってきちゃったーΣ(゚д゚;)!!
吹きました。
何の神様だ、お前。
オクラ神?オクラの収穫を司るの?

猿とハンベが作戦会議をしております。
猿はいつでもハンベを絶賛ですね!

猿 「頼もしきはハンベ・・・貴様よ」

頼られてるのか貶されてるのか、よくわからない褒め方です。
頼もしいと言いつつ“貴様”はないよね。

そんな猿に対して慶次まで「秀吉・・・」と思いを馳せております。
武将皆恋わずらいです。
どいつもコイツもラブラブ恋の華飛ばしやがって!

伊達軍と長曾我部軍は、今度は仲良くキャンプファイヤーをはじめました。
楽しそうだね。
どっちが囮になるかで、正反対のこと同時に言って場がシーンとなるのがいいね!
アニキを前にすると、政宗がガキっぽくてカワイイ(*´∀`)
気が合ってると言われて「「合ってねェよ」」とハモる二人が微笑ましいです( ´艸`)

政宗の元に、松永様からの文と「義」が届けられました。
これが小十郎は俺の手の中にあるんだぜ!という証拠になるんですね。
武器に証拠に大活躍だな、義。

大切な人にあなたの代わりにメッセージを伝えます。
持ってて良かった・・・「義」


(どういう〆)

戦国BASARAのベスト欲しいな~。
どうせならGAMEとANIMEは一枚にしてほしかった・・・。
どうしてこういう意地悪するの。毟り取ろうとするの。
どちらかというとGAMEのほうが欲しい!
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アオイ

Author:アオイ
働く腐女子です。妄想大好き。
隠れオタでオタ友に飢えているため、コメント等いただけたら大変喜びます。

現在の主な萌え構成
●『銀魂』
 →銀ちゃん愛の土銀オンリー
●『戦国BASARA』
 →政宗愛のこじゅまさオンリー
●『ヘ タ リ ア』
 →プー愛の独 普オンリー

他、ワンピの副シャンやデュラのシズイザ、ジャイキリのゴトタツが好きです。

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